クリエイターは直訳すると「創造する人」ということ。思いやアイデアを形にするお仕事。

世の中には様々なクリエイターの職業があり、根本的な役割は同じ。

自らが考えたアイデア、またはクライアントの思いや希望にそった

            

アイデアを形にして世に出す「ものづくり」をする。

でも、一つのジャンルだけのクリエイターでは面白くない、楽しくない

いろんなジャンルで活躍できるクリエーターでありたい。

いろんなもの創りが一人でできるクリエイターでありたい。

静かに、真面目に、まっすぐに、新しいことにトライし続けていたい。

try try again try try again

フレッシュな素材をていねいにリサーチする。

        

「伝えたい」アイデアがひらめく。ひったりのツールと方法を選ひ抜く。

なけれは?創る、紡きだす。素材の良さを引き出しなから、最高の味わいをクリエイト。

「空を行く」ユニークな発想でオンリーワンを表現する。

しなやかなフラム・クリエイトはあらゆるシーンに合わせて、あふれる想いを創り続ける。

diretion

「誰」に「どんな理由で何を届ける」かをヒアリングし、問題点を探り出し、方向性を決め、有効 なプランリストアップします。デザインに入る前の事前の準備が特に重要になります。必要であるもの必要でないものを判断し、クライアントに納得していただくデザインにするための基礎を創ります。

design

ヒアリングに基づいたプランに沿って、デザインをいたします。クライアントが思い描くゴールを正しく理解し、使う人が迷わない目的を達成できるデザインを心がけています。完成度の高いデザインを目指します。

styling

出来上がったデザイン案を元にスタイリングをいたします。モデルだけではなく物撮り(ブツドリ)商品撮影にもスタイリングはとても重要になります。そのアイテムの魅力がなんなのか、どこなのか考え一番効果が表現できるスタイリングを実現します。

planning

ただ当てずっぽうに企画すれば良いのではなく、「売れる」商品を企画・開発いたします。どんなに素晴らしく、どんなに素敵なイメージやアイデアだとしても、もし実用化の段階でうまくいかなければ、時間や労力、費用をかけて考えてきた企画ごと立ち消えてしまう可能性もあります。、商品企画は「実現できるイメージ」を模索しなくてはなりません。商品開発は、何とか実現にこぎつけるように、最大限の努力を惜しみません。

今は私個人の信頼で仕事をいただいてますが、今後は会社の名前を信頼していただく仕事も増えてくる。

むしろそうならなければいけない。自分が仕事をする会社を信じてお仕事をくれる、

一緒にお仕事をさせていただけることに感謝をしたい。

クライアントのパートナーになりたい。クライアントにも一緒に楽しんでいただきたい。

相手を敬い、相手が信頼してくれることを大切に扱えなければ、良いものづくりなんてできない。